種田 成昭

●共感力、論理的思考、コミュニケーション力
●お客様への価値提供。自分たちが提供できる価値とは何か
●若手でも成果を出した100人が実際に行っていた習慣
●現場でも必要なビジネスマナー
●実際の現場で起こりうる課題をロジカルシンキングを用いて解決
●時間をコストとして考える
●生産性の低い会議が起こる原因を知ったうえで、ファシリテーションの基本的な考え方

講演テーマ 

安全大会・安全衛生大会

 

・当たり前のレベルをあげる一流ビジネスマンの習慣

・問題のアンテナを高める問題解決志向のススメ

・価値観を伝える メンバーの方向性を一本化し成果をあげる理念とは

出身

大阪府

プロフィール

上宮太子中学、高校に通学。
その後同志社大学経済学部に入学し「人としての豊かさ」を研究。
その後実家の3 代続く家業が整理することになり昼夜問わず働き生計を立てる。
また在学中に自身での企業経営を経験し、研究のためアメリカのボストンに留学。
その際に「自分のアイデンティティ」を知ることが大切だということを知り、日本の長岡禅塾にて修行。

同時に上賀茂神社にて葵の歴史を伝えていく特定非営利活動法人「葵プロジェクト」の専従職員として上賀茂神社にて
地域活性化計画や大手企業様との連携業務などを経験。
その後、大手企業を中心とした日本を代表する企業に対して人材コンサルティング業務を提供する株式会社Celmに入社。
 
人材開発コンサルタントとして、元マッキンゼーやボストンコンサルティンググループのコンサルタントと共に大手インフラ企業を中心に人材
開発事業に従事。

2015 年株式会社Flucleを創業。人事サポートをメインに20 社を超える人事コンサルティング業務に従事。
また、Flucle 代表取締役社長時にベンチャー企業として大阪市のアクセラレーションプログラム「Booming!2.0」1 軍企業に選定を受ける。

ほかにも大手ドッグストアの全パート社員の能力向上研修を任されるなどの実績を積む。
現在はFlucle 代表の座を共同代表に譲り、「種田」を設立。現在、7 社の役員に加えて、15 社を超える。

同時に、寺社の現状を宮司・住職とのヒアリングをしていくなかで知り、地域コミュニティの中心としての寺社としての意義をより強化していくために

一般社団法人「日本文化のすすめ」を設立。

日本文化・寺社のすばらしさを世界に伝えることを目的として活動中。
地域活性および地域創成事業(万博・博覧会など)を展開する株式会社Landa
のプロデューサーとしても活動中。
 
「財団法人 石清水なつかしい未来創造事業団」「財団法人 長岡禅塾」
*複数の大手寺社の財団・社団の理事を歴任
「一般社団法人 京都寺社振興協会」
「一般社団法人 100 年経営研究機構」
「一般社団法人 日本スモールM&A協会」
「一般社団法人WAOJEE 京都」・・・ほか

聴講者の声

●自分の日常ついている甘さを厳しく認識することができた

●本質とはなんなのか追求する意識を持つことが出来た
●気合い、根性ではなく習慣でどう自分を変えていくかを知ることができた
●単純に人として尊敬することができた、非常に楽しかった
●時間が過ぎるのがあっという間だった、それぐ
らい集中して研修を受けれたのは今回が初めてだった
●本気で日々生きることの大切さを知った
●企業理念は綺麗事だと思っていたが、企業理念を徹底することで成果がでるということがわかった
●この研修で、当たり前にやっていたことに気づけた、人に感謝を忘れず仕事をしていきたいと
感じた
●文章では書き足りないぐらいメモをとった。非常に実践的だった
●家に帰っても使える内容があった。早速家族にも伝えていきたいと思った

講演実績

日本を代表する大手交通インフラ企業さま数社、大手電鉄さま
数社(本社、グループ会社含む)、関西大手ガス企業さま、大手
製造業さま複数社など
*契約の関係上、具体的なクライアント名・詳細はお問合せ後
にお伝えいたします。

講演料金目安

応相談