腰塚 勇人

奇跡体験!アンビリバボー出演 ドリー夢メーカーと今を生きる

年間250回以上の講演実績

おかげさまで、活動開始以来3年半で全国47都道府県をすべて
まわり、講演回数は1800回を超え、参加者は60万人以上にの
ぼる。
一般企業・団体、公的機関・団体、小学校、中学校、高等学校、専門
学校、教育委員会・PTA関係、病院・看護関係、人権福祉関係、青年
会議所、生命保険関係など多数

講演テーマ

【体験談】命の授業 ~ドリー夢メーカーと今を生きる~ 

出身

神奈川県

プロフィール

大学卒業後、「天職」と思えた中学校の体育教師になる。

学級担任、バスケット部顧問として「熱血指導」の日々を送る。

2002年3月1日、人生を大きく変える事故が起こる。

スキーでの転倒で「首の骨」を折り、奇跡的に命は取り止めたものの、首から下がまったく動かなくなる。

当時、医師からは「一生、寝たきりか、よくて車イス」の宣告を受け、あまりの絶望に「自殺未遂」をする。

その後、妻、両親、主治医、看護師、生徒たち、職場の同僚などの応援と励ましを受け、

「自分の命があらゆるものに助けられ、生かされていること」に気づき、

「笑顔」と「感謝」と「周りの人々の幸せを願う」ことにより、奇跡的な回復力を発揮する。

そして、「下半身と右半身の麻痺」など、身体に障がいを残しながらも、4ヵ月で現場に復帰し、中学3年生の担任を務める。

主治医からは「首の骨を折って、ここまで回復した人は、治療した中では、腰塚さんだけだ」

と言われるほどの「奇跡の復活」を遂げる。

その体験を「命の授業」として6分ほどの「ムービー(動画)」にして公開したところ、

30万人を超える人々の目にふれることとなる。

動画はこちらから→「奇跡体験アンビリバボー」腰塚氏出演 2010/7/8

準備物

プロジェクター・スクリーン・音響設備・おしぼり・お水・ハンドマイク・演台・パソコンは腰塚先生が持参

聴講者の声

●「助けて」って言っていいんだな。

1人で生きてるつもりでも、周りにはたくさんの人がいたんだなって

事を気付かされました。

まるで自分の事を言われているように思い、

泣きながら講演を聞かせていただきました。
(長野県 高校生)

 

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